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大公記〜処女姫セックス奴隷調教〜

 
 

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  1. 14:16:15
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?−?.陵辱(?)

  1. 00:29:32
バグスは膝を割っていた手を、シルフィオーネの真っ白な内腿に乗せて滑らすように移動させだした。
「すべすべのお肌だね」
おそらく日の光を一度も浴びた事のない瑞々しい肌を楽しみながら、ゆっくりと女性器に両手を近づけてゆく。
両手を離しつつも腕部でがっしりと押さえつけているのみならず、肥満体の脂ぎった腹をシルフィオーネの両足を割り込ませるため、シルフィオーネに身動きの自由ができたわけではない。
「ひぃっっ……、伯父様やめてぇぇ」
「ふふっ、これが夢にまで見たシルフィオーネのおまんこかい」
ついにまだ発達していない大陰唇の両側まで無骨な手を差し伸べると、なんの躊躇もなくバグスはシルフィオーネの秘裂をくつろげた。
くちゃり
「いやぁぁぁっつ!!」
「ふふ、シルフィのおまんこ、とってもきれいなピンク色だね」
さらに慎重に指を伸ばしてバグスはかき分けるようにシルフィオーネの花弁を鑑賞した。
蛇腹のような女性器内にはっきりと処女膜が見えた時は、小躍りするように笑みをこぼす。
「ふふっ、シルフィの乙女の証を見つけたよ」
「みないでぇ……、伯父様もう許して……」
「まだまだお勉強ははじまったばかりだよ。これから伯父様のおちんちんが、シルフィのおまんこにキスするんだ」
「いやぁ、そんなのダメぇ……」
「ふふ、伯父様のおちんちんは元気がいいから、きっとキスした後もがんばってシルフィのおまんこに入り込もうとするよ。シルフィの乙女の証は伯父様のものだね」
バグスは、おどけて話すが何も経験の無いシルフィオーネにとっては、恐怖のセックス描写でしかなかった。

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?−?.陵辱(?)

  1. 08:27:09
わずかな隆起を見せているだけのシルフィオーネの胸部を楽しむと、バグスは閉じあわされているシルフィオーネの下肢に手を伸ばした。
「ひぃっ……」
「さぁ、シルフィ、そろそろ生まれたままの姿になろうか」
「いやぁぁっっ!!」
最後の砦であるスキャンティすら、夢のような夜伽に興奮気味のバグスの前には、何も意味を成さない布切れでしかなかった。
無理やり、かわいらしいスキャンティをずり下ろされると、必死で閉じあわせるシルフィオーネの両膝にバグスは手をかけた。
「いよいよ、シルフィのおまんこを見せてもらうよ」
「やめてぇ!伯父様!ゆるしてぇ……」
バグスは両膝を割るように、ゆっくりと広げてゆく。
あえて乱を起こしたのも、全てはこの向こうに現れるシルフィオーネの全てを我が物にするためであった。
「さぁ、伯父様によく見せておくれ」
心持シルフィオーネの腕部近づけるような形で、バグスはか細い少女姫の両足を完全に割り開いた。
「やぁぁぁぁっっ!!」
蛙がひっくり返されたように、乙女の恥ずかしい部分をはっきりと伯父の眼前にさらけ出す形になった事から、シルフィオーネは気を失いそうになった。
そのバグスの目に移された少女の女性器は、まだ蕾と呼ぶのも幼いぐらいにかわいらしい秘裂をさらけ出していた。
これ以上に開けきれないほど両足を裂かれているにもかかわらず、ぴったりと閉じ合わさったシルフィオーネの秘部はバグスの嗜虐心をさらにそそりたたせた。
しかし秘裂の上部には、わずかではあるが黄金色の産毛が生えそろいだす兆候を見せていた。
「ふふ、かわいらしいおまんこだ」
「やめてっ……」
自分の秘部を卑猥な言葉で表現させられる事に屈辱と、それ以上の恥辱にシルフィオーネは涙を流した。
「だが、もう大人の女性になる準備はできているようだよ」
「あっ!!」

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?−?.陵辱(?)

  1. 08:29:18
シルフィオーネの唇を思う存分味わったバグスは、その分厚いグロテスクな唇を再びシルフィオーネに近づけてきた。
「いやっぁ」
「ふふ、今度は、シルフィのかわいいおっぱいを舐めさせてくれるかい」
そういうとバグスはアリサの首筋からうなじを舐めまわしながら、抵抗のできないシルフィオーネの脇腹から手を伸ばす。
「あああっ、伯父様!、やめてぇ…」
バグスの手から逃れようと身をよじるシルフィオーネであったが、しっかりと両手を結び付けられている以上、どうする事もできなかった。
「ほらシルフィオーネ、暴れるとお手てを怪我してしまうよ」
優しい言葉をかけながら、ついにバグスはシルフィオーネの胸に手をかけた。
まだ幼いシルフィオーネの胸部は若干膨らみを見せ始めたばかりで、ほとんど童女の姿のままであった。
乳房を揉むと言うよりも、さするように手を回すバグスは、この美少女姫がまさにこれから女性として開花しだす時間を全て我が物にできたという事に興奮を覚えていた。
「ふふ、シルフィオーネのおっぱい、まだ小さいけどとてもセクシーだよ。ちょっとふくらみ出しているけど、これからずっと伯父様が触ってもっと大きくしてあげるね」
「ひぃいっ!!いやぁ!!」
救いようの無い未来を耳にし、拒絶の声を続けるシルフィオーネであったが、バグスはそんな事を意に介した風もなく、舌を胸元までおろしてくる。
そのまま顔をずらすようにしてシルフィオーネの片方の乳房にむかって、舌の動きを進める。
時々キスするように唇をつけながら、乳房を嘗め回すが、突端に位置する乳首には舌は伸ばさない。
変わりにかすかなふくらみを楽しんでいた、太い手の指を動かし透き通るほどのピンク色の突起をはじく。
「あっ!やめて……」
「シルフィ感じるかい?」
今度は乳首をつまむと、少し伸ばしあげるようにシルフィオーネの幼い乳房を弄ぶ。
「ふふ、そろそろシルフィのチェリーを食べさせてもらうよ」
「あふっぅぅぅ……、やめ、てぇ……」
バグスは口にしたシルフィオーネのかわいい乳首を舌先で転がしながら、もう片方の乳房に伸ばした手で乳首をつまみはじく。
「やめ、やめてぇぇ……!伯父様…!」
さんざん舐めました後は、唇に乳首をはさみすするように味わいつくす。
ずずっっっ、ずずうぅっ
「ふふ、とてもおいしいよ、シルフィ」
逆の乳首に口を移すと、今度は甘噛みするようにシルフィオーネの幼い性感帯を攻め尽くす。
シルフィオーネも両手でシーツをつかんで悲鳴を上げるが、もうバグスのなすがままの状態であった。
「あっ、あぁぁぁぁっ……、いや、伯父様……」
バグスはおもう存分青い蕾を嘗め回し、シルフィオーネの胸部を膵液でベトベトにした。
しかし、老練な大公の舌性技によって、若いシルフィオーネの乳首は反応を見せわずかではあるが屹立の兆候を見せていた。
(ふふ、これからもっと開発してやるわい)

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?−?.接吻

  1. 02:28:37
難なくシルフィオーネのドレスを剥ぎ取ったバグスは続いてまだその用を成していない小さなブラジャーにも手を伸ばした。
つい先月よりつけ始めたばかりである事をシルフィオーネお付の女官から聞いていた。
「かわいいおっぱいを見せておくれシルフィ」
「いやっ、伯父様これだけはダメ!」
必死で抗うシルフィオーネであったが、もともとの膂力が全く違う。ドレスと同じくバグスに簡単に剥ぎ取られてしまった。
「み、見ないで!」
あわてて胸を隠すが、バグスは余裕の様子で先ほど準備していたリボンに手を伸ばした。
「さ、そろそろ暴れるのは止めにしないといけないよ」
「ひっ……」
いやらしい笑顔ではあったが、初めて叱り口調でシルフィオーネの動きを牽制すると、これまた慣れた手つきで天蓋を支える左右のベッドの柱に、シルフィオーネの両方の手首をリボンで縛りあげた。
「いやぁぁぁぁぁっっ!!」
シルフィオーネはベッドの上に両手を広げ貼り付けにされた形になった。
パンティだけは残され、両足はまだ自由が効く体制であったので太ももをすりよせる形で、乙女の秘部は隠す事はできていた。
しかし先ほどブラジャーを剥ぎ取られたままの上半身は、一糸まとう事なくバグスの前に開陳される体制であった。
しばらく夢のような光景を楽しんだバグスはシルフィオーネの上から覆いかぶさるような体制になる。
「シルフィ、まずはキスからはじめよう」
涙を流すシルフィオーネの顎に手を伸ばすと無理やり正対する形で、バグスは顔を近づける。
「いやぁぁあっ!!」
まだセックスに関しての知識が皆無に近いシルフィオーネにとって、ついこの前まで男女の愛しあう行為とは唇を重ねるキスであった。
その大事なファーストキスを今、この世で最も忌み嫌う伯父に奪われようとしている。
「伯父様、やめて……」
涙を流して許しを請うしかもうシルフィオーネに成すすべはなかったが、もちろん聞き入れられるはずもない。
「ふふふ、シルフィは初めてのキスかな?」
わかり切っている事を確認しながら、迷う事もなくバグスはシルフィのまだ薄い花びらのような小さい唇に、分厚い脂ぎった自らの唇を重ねた。
「むぐぅっ!」
シルフィオーネは口をつむぐように抵抗するが、バグスは初めての唇を奪った事だけでは飽き足らず、ピチャピチャと隠微な音を立ててシルフィオーネの閉ざされた唇をなぶり、引き裂いてゆく。
あまつさえ舌までシルフィオーネの口に差し込むと口内を探りにかかる。
「む!むうっっ……」
その動きを避けようにもバグスの厚い手によって顎を固定されているシルフィは逃げる場がなかった。
さすがにかみ合わせた歯を割ってはいかなかったが、バグスはゆっくりとシルフィオーネの幼い唇を堪能した。
「は…、はぁっ、はぁっ…」
「ふふっ、シルフィの唇やっぱり初めてだとレモンの味がするんだね。とても、おいしかったよ」

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